骨なし魚の実体

小耳に挟んだ話である。

給食に使われている骨なし魚の骨は中国で抜かれており、きれいに骨を取るため、レントゲンを使っているとか。

相手が相手だけに、そうなのかと疑ってしまうが、雑学ネタなので真偽の程は明らかではない。

とは言え、火のない所に煙は立たぬと言う。

このような煙が立つことがないよう、政府は努力を怠ってはならないと思う。

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“骨なし魚の実体” への2件の返信

  1. 昔のサザエさんで,ワカメちゃんが,「お魚は嫌いだけどお刺身だけは骨のないお魚だから好き」と言っていたのを思い出しました。

    1. ふぃーゆパパさん
      コメントありがとうございます。
      何か禅問答のようなワカメちゃんの言葉ですね。
      サーモンが人気なのは、骨が少なくて取りやすいからだと聞いたことがあります。
      骨は魚の味に一役かっている気がするのですが。

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