曜日の英語表現を覚える方法

先日、英会話レッスンに行った折り、ふっと昔こうして曜日を覚えたなあということを思い出した。

中学時代、日~土の英語の覚え方を、何かの本で読み、内容が面白く、以来、英語の曜日を忘れることはなかった。

こんな感じである。

日本一の富士サンデー(Sunday)

月桂冠を望マンデー(Monday)

火に水かけてチューズデー(Tuesday)

水田に苗をウェンズデー(Wednesday)

木剣腰にサースデー(Thursday)

金髪よりフライデー(Friday)

土産物差し出しご無サタデー(Saturday)

周りにこの話をしたが、誰も知らなかった。

誰か、私と同じ覚え方をされた方いらっしゃいますか?

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神戸小旅行 ハーバーランド

伊勢エビを堪能した後、中納言が入っているMOSAIC館を出た。

そこには綺麗な夜景が広がっている。

向かいに見えるのはオリエンタルホテル。

少し左に目を向けると、ホテルオークラ。

更に左に目を向けると、向こうに六甲山の神戸のシンボルマークが見える。

そして大きな観覧車。

日本か世界かどちらかか忘れたが、初めてのイルミネーション付きの観覧車だと聞いた。

観覧車が大好きな私は、心が騒ぎ観覧車に乗る。

素晴らしい夜景が眼下に広がる。

気分が若やぎ、気持ちが昔にタイムスリップし、年甲斐もない写真を撮る。

どうも、この一帯はカップルの聖地のようである。

若いカップルとヤングファミリーばかりで、私達のような高齢者は一人も見かけなかったが、例え、極少数派でも楽しめれば良い。

然し、若いカップルが多いのはわかるが、何故ヤングファミリーが多いのだろうかと思ったら、アンパンマンの館があった。

ハーバーランドのこの一帯は過ぎし青春を思い出させてくれるような場所である。

今度、神戸に来る時はオリエンタルホテルかホテルオークラに泊るのも良さそうである。

マリーナホッポも、このような街の設計をしてくれていれば、さぞかし楽しい場所になっただろう。

色々な所に旅行する度に、広島市の都市設計は余り上手とは言えないように感じる。

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遅ればせの父の日プレゼント

旅行に出かけ、帰宅した途端、隣に住む息子の嫁が父の日のプレゼントを持って来てくれた。

父の日に御不在だったので、お渡しするのが遅れ済みませんと言って来たが、恐縮しなければならないのは父の日に旅行に行っていた私の方である。

ちょっとしたことがあった時、持って来るのは決まって梅坪の和菓子である。

和菓子が好きな私の好みが頭の中にたたき込まれているのだろう。

プレゼントは夏菓子で、丸ミカン、白桃、マスカットのフルーツゼリーとあまおうじゅれの詰め合わせ。

冷蔵庫で冷やして、妻と半分個にして食べた。

初めて食べたこの夏菓子は、どれも美味しかったが、中でもあまおうじゅれは、美味しかった。

プレゼントはお菓子に加え、嬉しいおまけ付きであった。

字が書け始めた孫が書いてくれたものである。

私は世間一般の「おじいちゃん」とは異なり、孫に入れ込むことはしない。

孫は息子達の娘なので、常に一定の距離を保っておくことが肝要だと考えているからである。

孫が生まれると、早く自分のことを呼んで欲しいと「じいじ」と呼ばせる人は多いが、私は呼ばれることがどんなに遅くなっても良いからと、「グランパ」を貫き通した。

私だけの感覚かも知れないが、「じいじ」と呼ばれると老け込んだおじいちゃんになった気分になる。

いつまでもはつらつとしたカッコいい「グランパ」でありたいとつまらないことにこだわっているのである。

当然のことながら、「グランパ」と呼ばれるようになったのは随分時が経ってからである。

然も、最初は「グランパ」という単語を、自分のおじいちゃんでは無く、私の名前のように捉えていた節があったが、今は大丈夫、自分のおじいちゃんだとちゃんと認識している。

そうした孫にいくら入れ込まないと言っても、私も人の子、こんなことを書かれると、ビッグなお返しを何にしようかと密かに思い巡らせている。

そう思った瞬間、私は単なるおじいちゃんになってしまった。

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活伊勢海老料理 中納言 ハーバーランド店

神戸で敢えて活伊勢海老料理 中納言を選んだ決め手は、伊勢エビ尽くしの料理であること。

初めて行くハーバーランドなので、駐車場まで迷いながら、二度も店に場所確認の電話をして、やっとたどり着いた。

食前酒から始まり

季節の前菜

伊勢海老のサラダ、中納言風

伊勢海老の活造り

伊勢海老の甲羅揚

伊勢海老のお吸い物

ゆずシャーベット

伊勢海老の中納言焼

伊勢海老の海苔茶漬け、香の物

デザート(チーズケーキ)

コーヒーで終わり

チェーン店である中納言は、味は特に突出して美味しいわけではなく、かと言って不味くもなく、一定のレベルの無難な味であった。

もっとも、昼に美味しい貝を食べた後なので、舌がその美味しさをしっかり覚えていたせいで、そう感じたのかも知れない。

いずれにしても久しぶりに伊勢エビをたっぷり堪能でき、幸せこの上ないが、この日は高カロリー過ぎたことをちょっぴり反省。

貝の後の食事は簡単にさっぱりとうどんかソバで済ませようと思う。

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ある整形外科医の言葉

ヘルニアのリハビリ期間が終わった。

症状が改善されなくても、保険の効くリハビリ期間は最大5ヶ月間と決まっている。

健康保険料を抑えるため、政府が決めた根拠無き施策の一つだろう。

私も症状が改善されないまま、5ヶ月経ったので、リハビリ終了となった。

リハビリ最後の日、医師の診察があった。

「どうですか、調子は?」と訊かれたので、正直に「症状は改善されず、足の痺れもそのままです。」と答えた。

医師は、「良くなった」という返事を期待していたのだろうか。

私の返事にむっとした表情で、「足の痺れは治らないと言ったでしょう。今日でリハビリはお終いなので、後は家庭でリハビリに励んで下さい。」と言った。

私はこれが医師が言う言葉なのだろうかと疑問に思った。

症状が改善されていないと言っているのに、「これから家庭でリハビリに励んで下さい」と言われても、何をどうすれば良いのかわからない。

今後、どうすれば良いか訊こうか思ったが、医師の誠意無い対応に訊いても無駄だと思って止めた。

足の痺れが取れないことはわかっているが、「どうですか?」と訊かれたので、正直に答えただけのことである。

リハビリ最後の日に医師として、患者を思いやった言葉を言えないのであろうか。

友達の医師にこのことを話すと、「最近は丁寧な対応が出来ない医師がほとんどいないからね。」と慰めてくれた。

そして、整形外科は、1個所ではなく、複数の整形外科に行った方が良いというアドバイスをくれた。

それを聞いて、整形外科は医師の質にかなりのバラツキがあるのだろうと思った。

面白いもので、医師の態度から診断は正しかったのだろうかという不信感が募ってくる。
もし、正しい診断が出来ていなかったら、この5ヶ月、真面目に通ったのは何だったのかとも思ってしまうのである。

済んだことは仕方ない。

しばらく様子を見て、病院を変え、別の診断がなされれば、また5ヶ月のリハビリを受けることが出来るので、医師を変えれば、また何らかの症状改善が出来るかも知れないと望みを持つことにした。

それより、この5ヶ月間、通院による時間の制約は大きく、ボーカルレッスンを開始することが出来なかった。

また、英会話レッスンも思うように受講出来ず、古事記も講座に出席することが精一杯で、やりたいと思っていたことが出来なかった。

リハビリ期間を終え、また体制を建て直して、再スタートしよう。

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神戸小旅行 布引ハーブ園

神戸小旅行の3つ目の目的は妻を布引ハーブ園に連れて行くことである。

前回、友達に連れていってもらった素晴らしいハーブ園を見せたかったからである。

妻なら絶対気に入るという自信があったが案の定すっかりお気に入りになったようである。

布引ハーブ園へはロープウェイに乗る。

山麓駅をスタートし、スタイリッシュなロープウェイから天に向かって進む。

眼下には神戸の街が広がっている。

中間駅を通過し、頂上駅に到着。

きれいな花が出迎えてくれる。

いっぱいの花が咲き乱れているなかで、ちょうどバラが最盛期である。

是非庭にも植えたいと思った綺麗なバラであるが、迂闊にもに名前を控えてくるのを忘れてしまった。

香りの種類毎にエリアを設けているのは、私にはとてもありがたい。

香りの好みによる占いというコーナーがあり、私がやるとAのFという結果が出た。

お目当てのアロマオイルコーナーへ。

ダマスクローズは、若干手元に残りがあったので、ローズの香りのローズゼラニウムを購入。

然し大きな失敗をしてしまった。

昔、随分凝っていたイランイランを見つけ、買うつもりであったが買いそびれてしまった。

妻がバラの花のお茶を見つけ、喜びの声をあげたので、ついそちらに気を取られてしまったからである。

買って来たバラの花のお茶の色はきれいであるが、香りは昔ドイツに出張した際、買って来た方が随分と良い香りであった。

満足に歩けない私達は頂上駅付近の一部しか回れなかったが、みちぞえに植えてある多種多様のハーブ、ハンモックがおいてある広場等々、12のガーデンがあり、ゆっくり楽しむには丸1日かかるだろう。

イランイランを買いに、またバラの名前を調べにと色々理由をつけて、なるべく早く布引ハーブ園に来たいものだ。

それにしても市街地に素敵なハーブ園がある神戸市民が羨ましい。

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神戸小旅行 築地和光

神戸旅行の2つ目の目的は、築地和光で貝を食べること。

以前、友達に連れて来てもらい、「美味しい食」に対する価値観がひっくり返った店である。

妻にも私が味わった感動を味あわせてやりたかった。

予約した料理は、前回と同じ内容で「貝のお任せコース」にオプションの「シャラン鴨」。

その日の仕入れにより、若干貝の種類が異なる。

ハマグリ

白バイ貝

ムール貝

オキシジミ

姫サザエ

磯ツブ貝

カキ

ホタテ

白ミル貝

シャラン鴨

〆のうどん

貝は全て天然物で、調理方法は焼くだけという超シンプル。

何も手を加えない貝は、こんなに美味しいものだったのかと、驚くばかりである。

今回感じた主な点を記述する。

白バイ貝は、見たこともない大きさで、かといって大味ではなく、甘くてしっかりした味である。

ムール貝は、広島産の天然ムール貝。

広島で養殖をしていると聞いているムール貝であるが、すこすこの味のムール貝が多い。
然し、この店のムール貝は濃厚な味で甘みがあり、とても同じ貝とは思えないほどである。

磯ツブ貝のさきっこに肝があり、この肝は不思議なことに甘いウニのようである。

新鮮でなければ、絶対に食べることが出ない味だと思う。

カキは広島産の天然カキ。

私はカキの独特の匂いとぐにゃっとした食感が嫌で食べない。

然し、この店のカキはとても同じカキとは思えないほど匂いもなく、さらっとした甘みのある食感で、私の嫌いなカキの味とは思えない。

実は前回もカキが出て、その時はお付き合いで口に入れたところ、想定していた味と違って、余りにも美味しかったので、カキの味を見直した。

然しその後、食べたカキはやはり私には美味しくなかった。

最初から、このようなカキを食べていたら、今頃は大好物の一つになっていたであろう。

ホタテに黒いどろっとしたものがついているが(写真右下)、これはホタテの肝だそうである。

普段、この部分を食べることはないそうで、新鮮なホタテだから食べられるとのことで、食べると甘みがあり、美味しい。

ホタテにこんなに美味しいところがあったのかと初めて知ったのである。

「これ、複雑な味で味しい黒いソースのようだね」と大将に言うと、フレンチレストランのシェフが同じようなことを言うそうである。

オプションのシャラン鴨は、前回と同じく期待通りの美味しさである。

この鴨はビュルゴー家のシャラン鴨で、日本では偽物が多く出回り、本物はほとんど見かけることがないそうだ。

だからなのかと妙に納得する。

と言うのも、前回シャラン鴨を食べて美味しかったので、ネットで見つけたシャラン鴨を買って食べたが、普通の鴨肉の味で、感激するような美味しさはなかったからである。

仕入れたシャラン鴨が我々二人には大き過ぎ、食べきれなかった残りを包んでくれた。

〆のうどんの出汁は、焼いた時出る貝の汁と昆布で取った出汁である。

オーダーで作ったうどんと出汁との組み合わせは不思議な美味しさを出している。

店の大将に何故、料理は貝なのか?と訊いたところ、良い食材が手に入り、提供出来るからだと答える。

学生時代、アルバイトをしたお金で銀座の寿司屋を廻ったそうだ。

アルバイトではそんなお金は稼げないのでは?と訊くと、5回居酒屋に行く代わりに1回美味しい寿司を食べに行っていたそうだ。

なるほどと思う。

彼は「食」に対する哲学を持っていると感じる。

彼が最上級の食材と言ったり、能書きらしきことを言っても、なるほどとうなづき、納得が行く。

彼の揺るがぬ信念と自信は、客を唸らせる。

普段では食べられぬ美味しい貝や鴨肉を食べながら、彼の「食」に対する姿勢を垣間見、やはり、この店は普通の店とは違うと感じる。

同時に「美味しい食」とは何なのかと、考えさせられるのである。

この店は素晴らしい店である。

それにしても店の構えは、全くらしくない。

店の入り口は、どこかわけのわからい小さな会社のようで、とても食べ物屋とは思えない。

中に入ると、せんべろの店に来たのだろうかと思わせる店内である。

「食」については何も見識もない私でさえ、その奥行きの深さを感じる。

食材だけで勝負するこの店に完全に魅せらた私は、これからも性懲りも無く神戸に行くことだろう。

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神戸小旅行 ソネ

神戸旅行の主な目的は3つあり、そのうちの一つがソネである。

久しぶりのソネで胸が躍る。

本来なら、北野坂界隈で食事をしてから行くというパターンが望ましいが、それを行うとソネに行く時間が遅くなる。

コロナ禍で演奏回数が3回に制限されているので、食事をして行くと、最後の1ステージしか見ることが出来ないからである。

更に特等席を確保したくて、食事もせず、早めにソネに直行した。

早めに行き、演奏前までに食事を済ませておくことも大事である。

結果は一番乗りで、無事、特等席を確保。

ピアニストが演奏する魔法のような指の動きを見ることで、楽しみ方も倍増する。

ピアノに加え、ボーカリストやドラム、サックス、ベース奏者も一望出来るというソネではここしかないというベストポジションはこの席だけだろう。

演奏前までに食事を済ませる。

淡路牛100%のハンバーグステーキ。

店で食事が出来るジャズライブハウスは少ない。

その点、食事が出来るソネは有り難いが、味は正直言って美味しくない。

和牛100%の肉とは思えない味であるし、ソースも市販のソースのような味である。

然し、食事とジャズを両方楽しもうと欲張ることは出来ないので、食を諦め、ジャズを優先した次第である。

食事のまずさを上回るジャズ演奏は楽しく満ち足りた気持ちである。

やはり来て良かったと思った神戸の夜であった。

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神戸小旅行 神戸ポートピアホテル

2泊3日の神戸小旅行に出かけた。

今までは、朝食が美味しくて、北野坂に近いホテルピエナ神戸に宿泊するのが常であったが、今回は神戸ポートピアホテルに宿泊した。

ホテルがあるポートアイランドは三宮から遠く、利用するのは結構不便だと宿泊対象外のホテルであったが、三宮までの無料シャトルバスを走らせていることを知り、思ったより便利が良いことがわかった。

宿泊した部屋は、低グレードのスタンダードツイン15階であるが、私には十分である。

都市型のホテルに宿泊する時の条件は、一定以上のレベルのホテルであること、寝るための一定以上の広さがあれば、後は極力、低価格であること。

今回は、一休のタイムセールで破格の宿泊料金で、とても有り難かった。

また、たまたま一休のダイヤモンド会員になっているお陰で、多くのインセンティブがついていることも宿泊する大きな動機付けとなった。

その一つが、ウェルカムホテル焼き菓子1セットがついていること。

この焼き菓子、なかなか美味しかった。

その他のインセンティブも私には魅力的で、レートチェックアウト、ウェルカムドリンク券、駐車場無料と盛りだくさんで、インセンティブ付きで格安料金と来れば宿泊しないという選択肢はない。

このホテルは、典型的なシティ型リゾートホテルで、建物は若干古いが、ホテルの質は満足のいく高レベルのものであった。

古くても部屋はきれいに整っており、広さも十分で、きちんと教育の行き届いたホテルマンの対応も好感が持て、不快な思いをすることは一度も無かった。

レストラン、カフェ、バー等々、多種多様の12の飲食店が入っており、和食のつきぢ田村、フレンチのトランテアン、鉄板焼の但馬があるのは有り難いと思った。

ロータリクラブの例会が開催されていることを考えると、それなりのポジションを得ているホテルだと言える。

全てのランクが上と思うなかで、ちょっと変わったものを探すと、カフェにおかれていたピアノだろう。

妻が生演奏を期待してお茶を飲んだが、残念ながら弾くことはなさそうなピアノであった。

是非音色を聞いてみたかった。

次回以降の神戸旅行でも使いたいホテルである。

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魚正 上にぎり寿司

魚正の魚は活きが良い。

その活きの良いネタを使った上にぎり寿司は、当然のことながら美味しい。

然も回転寿司と料金がほとんど変わらず、味は数段上というコスパ抜群の握り寿司である。

ネタは日によって多少異なる。

今回は、タイ、ブリ、マグロ、エンガワ、サーモン、シマアジ、イクラ、ウニ。

特にシマアジはいつ食べても絶品である。

ブリトロも美味しい。

強いて言えば、ウニが若干新鮮味に欠けるが、価格を考えると上出来であると言える。

然も力寿司とまではいかないが、どでかネタで食べ甲斐がある。

魚正を知って以来、寿司健の寿司をテークアウトするのを止めた。

変な寿司顔負けの美味しいにぎり寿司は、私に取って重宝なテークアウトの店である。

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